収入証明書不要のお勧めカードローンなら
⇒ プロミスのフリーキャッシング

所得証明書が不要なカードローン会社

カードローンでお金を借りるとは言っても、見ず知らずの人に収入証明書を見られるのは、いやですよね? 私もそんな一人で、"収入証明書類なしで、キャッシングできないものか?”と探してみると・・・その願望を叶える会社がありました!
しかも、来店する必要がなくネットの申込のみでOK!

そんなところもいいですね。もちろん、

  •  源泉徴収票
  •  所得証明書類

これらの提示が必要ないカードローン会社!!
借り入れる際もネットでチャッチャッと口座に振り込めるし・・・。ATM利用の際にはキャッシュカードが必要ですが、キャッシンができるので便利です!!



 プロミス フリーキャッシング

プロミス

○● 審査情報 ●○

パートOK アルバイトOK 専業主婦OK 学生OK 即日振込OK

本人確認書類

  •  運転免許証
    運転免許証を持っていない方は・・
  •  パスポート
  •  健康保険証  など

外国籍の方は在留カードまたは特別永住者証明書などを一緒に提出。


収入証明書について

50万円を超えない借入額なら原則収入証明書不要です。
プロミスでの借入額と他社借入額残高合計が100万円を超える方などは収入証明書の提出が必要です。


プロミスについて

  •  限度額:500万円
  •  金 利:年4.5%〜17.8%

利用限度額内なら出し入れ自由で使用目的も自由です。担保や保証人が不要!
Web契約なら自動審査後、必要書類などもメール送信でOKなので、
正式な審査も最短30分で知らせてくれるというスピード。
来店不要で即日融資も可能です。
※平日14時までに書類の提出や契約完了の必要あり。

プロミスには大きなメリットがあります。30日間無利息サービスは、初めてプロミスを利用する方だけ。メールアドレスの登録と受取書面をWeb明細で確認することが条件となります。
借入3秒診断や返済シュミレーションなどもあり、チェックも簡単。
検討される方は一度チェックしてみてください。


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 アコム カードローン


アコム

○● 審査情報 ●○

パートOK アルバイトOK 専業主婦OK 学生OK 即日振込OK

本人確認書類

運転免許証(交付を受けていない方は健康保険証等)


収入証明書について

アコムでの借入が50万円を超えなければ原則収入証明書不要です。
ただし、他社を含めた借入総額が100万円を超える方や審査に必要と判断された場合は収入証明書の提出が必要となります。


アコムについて

  •  限度額:500万円
  •  金 利:年4.7%〜18.0%

20歳以上で安定した収入がある方。主婦、パート、アルバイト、派遣社員の方も申し込みが可能です。※専業主婦は不可。“ 3秒診断 ”があるので、お金が借りられるかどうかを気軽に診断してみてください。

本審査の結果は“ 最短30分 ”なので、お急ぎの方の強い味方です。
即日振込を希望の際は、平日、申込み後に本人確認書類などの書類を14時までに提出し、アコムがそれを確認することが条件となります。

最大30日間金利ゼロ円サービスでお得に利用できます。
(新規契約者で返済期日を35日ごと契約された方が対象。
適用期間:契約日の翌日〜30日以内)


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所得証明書(収入証明書)について

カードローンを始めて利用する場合に誰もが不安になるのが、どのような書類が必要なのかということでしょう。カードローンの利用に際しては、多くの場合収入証明書という書類が必要となり、その収入証明書の提出が無い場合にはカードローンの申し込みが出来ない、審査が行なえないということになります。

すぐ用意できる収入証明書の種類とは?

一言で収入証明書と言ってもその種類は複数あり、金融業者によっても提出が可能な書類が違うため、どれを提出すればよいか分からないといえるでしょう。

手軽に用意できる源泉徴収票

最も利便性の高い収入証明書は源泉徴収票と呼ばれる証明書となり、会社勤めをしている人であれば年末調整時に必ず会社から受け取っている証明書となります。基本的にどのような金融業者であっても源泉徴収票であれば問題なく提出可能ですし、会社員であれば必ず会社から受け取っている証明書のため、管理していれば別途証明書の発行が必要とならない証明書だともいえます。

源泉徴収票が準備できない時

源泉徴収票が準備できない場合、収入を証明するために使用できるのが給料明細書となります。この場合、通常であれば直近1ヶ月の給与明細でOKなのですが、問題はその記載内容で住民税の記載が無い場合は直近2ヶ月の給与明細が必要となりますし、本人の氏名・発行元の会社名・発行日時・月収の記載・勤務先の社印や社判が捺してある事が必須条件となります。そのため手書きで記載してあり社印が無い場合や、会社名の記載が無い場合も収入証明書としての効力が無いため、提出しても証明書として扱われないということになります。



発行が必要な収入証明書とは?

発行してもらうことが必要な収入証明書も中にはあります。

発行が必要なもの

発行が必要な証明書には、所得証明書があります。所得証明書の場合、市役所の窓口で発行が可能となっており、発行手数料が必要ではありますが誰でも簡単に手に入れることが可能です。

収入証明書として必要になるのは最新年度のものですから、数年前に所得証明書を発行してもらって保管していたものは収入証明書としての効力がありませんので、必ず最新年度のものを発行してもらい、それを提出するようにしましょう。

その他の収入証明書

他にも毎年送られてくる市民税・県民税額決定通知書や確定申告を行なった場合の確定申告書も収入証明書として利用が可能となっていますし、個人事業主の場合源泉徴収票が無いので、代わりに確定申告書が最も提出しやすい証明書となるといえます。

このように個人や事業主でも提出書類が変わりますので、提出できる書類を確認した上で収入証明書を準備すると良いでしょう。



収入証明書が必要となる金額とは?

収入証明書とはカードローンを利用する際に必ず必要と思い込んでいる人が非常に多いといえますが、実は現在のカードローンの申し込みでは収入証明書が必要となる場合とそうでない場合があります。そのため一概に全ての申し込みで必要というわけでは無いといえます。では必要な場合と必要で無い場合の違いはどこにあるのでしょうか。

収入証明書が必要ではないケースとは

収入証明書が必要なケースは、消費者金融の場合は申し込み金額が50万円を超えるか否かで収入証明書が必要かどうかが変わってきます。

消費者金融がカードローンの営業を行うための法律である貸金業法では、50万円以下の申し込みの場合は収入証明書の提出が不要ということになっています。そのため小額の申し込みであれば、身分証明書の提出だけでカードローンの申し込みが可能となっており、それが即日審査・即日融資という消費者金融ならではのサービスに繋がっているといえます。

収入証明書が必要なケースとは

では収入証明書が必要なケースはというと、消費者金融の場合は50万円を超える場合には必ず収入証明書の提出が必要となります。そのため収入証明書の提出が必要なケースの場合、即日審査・即日融資が出来ない場合も多く、審査が翌日以降にずれこむ場合も多いといえます。

これは金額が多くなるためそれだけ審査を慎重に行なう必要があるためで、どうしても即日融資が行ないたいのであれば50万円以下での申し込みを行なう必要があるといえます。収入証明書が必要なケースで注意しなければいけないのが、すでに他社で借り入れがあり、その金額と今回申し込んだ金額が100万円を超える場合も証明書の提出が必須となります。そのため他社での借り入れ額には注意が必要だといえます。

意外と知らない特殊なケース

収入証明書が必要となるケースで、意外と知られていないのがクレジットカードのキャッシング枠の存在です。実は消費者金融のカードローン利用の場合、同じ貸金業法下で運営を行なっているクレジットカードもその対象となるため、もしクレジットカードにキャッシング枠が設定されていた場合には、その金額も他社の借り入れ額の対象となります。

そのため無意味にクレジットカードを作成して複数枚持っているだけで、キャッシング枠を使用していない場合でもそれは他社借り入れ額としてカウントされるため、初めてのカードローン利用で50万円以下の申し込みだから収入証明書が必要ないと考えていると、申し込み段階で収入証明書の提出を求められることもあるといえます。



消費者金融と銀行系のカードローンでの収入証明書の違いは?

カードローンには消費者金融と銀行系の2種類のカードローンが存在しており、それぞれの利用には収入証明書の提出が必要となっています。基本的にはどちらのカードローンの場合でも、利用できる収入証明書は同じとなっているため消費者金融で利用できるものは銀行系でも利用が可能となります。もちろん逆もまた然りですので、収入証明書の種類が銀行と消費者金融で違うので困ったということはありません。

銀行によって収入証明書の提出金額が異なる?

消費者金融と同じように銀行にも収入証明書の提出が必要な金額、必要ない金額が設定されていますが、それは消費者金融のように50万円以上、50万円以下というような設定では在りません。

銀行の場合それぞれの銀行が個別に金額を設定しているため、この銀行は100万円までなら収入証明書の提出が必要ない、この銀行は300万円までは提出しなくても審査が受けられるといったように、全く統一感がないといえます。

何故銀行ごとに規定が異なるのか

銀行は消費者金融のような収入証明書の提出に関わる規定がばらばらのため、地方銀行の場合は何円でも必ず収入証明書の提出が必要な場合が多く、ネット銀行の場合は逆に提出不要な金額が高い設定になっているという場合が多いといえます。

これは銀行が消費者金融とは違い、貸金業法ではなく独自の銀行法でのカードローン運営を行なっているためだといえます。そのため消費者金融よりも利用しやすい銀行もあれば、審査が厳しく利用し難い銀行も存在しているといえます。



収入証明書と総量規制の関係性

消費者金融のカードローンを利用する場合、必ず利用に関わってくるのが総量規制と呼ばれる貸金業法下で営業を行なう業者のみに適用される規制です。この総量規制では年収の三分の一を超える貸付を禁止しているため、多額の借り入れに対しては収入証明書の提出を義務付けていることになります。

総量規制と収入証明書の歴史

もともと貸金業法下で営業を行なう金融業者には、総量規制と呼ばれる規制が無い時代がありました。その当時の収入証明書の取り扱いに関しては、ほぼ提出が不要という状態で年収が100万円しかない人に200万円を貸付したり、収入の無い専業主婦にも貸し付けを行なっていたという歴史があります。

当時はグレーゾーン金利と呼ばれる法的にグレーな位置づけの高金利での貸付を行なうことで、金融業者は収入証明書が無い場合でもその金利を自らの保険としていたわけです。
しかしこの無理な貸付を行なったことにより自己破産や多重債務で苦しむ人が全国に爆発的に増えたため、国が貸金業法の見直しを行い、改正貸金業法を施行することとなりました。

この時点で導入されたのが総量規制と収入証明書の提出の義務化という規定です。この規定を導入することにより、無理な貸付を防止すると共に、申込者の申し込み金額がその人の年収で返済できるものかどうかを判断することが出来るようにするため、収入証明書の提出が義務付けられたといえます。

収入証明書が用意できない人は?

総量規制の導入により、現在の消費者金融では収入証明書の提出が出来ない人、いわゆる無職の人はカードローンの利用が出来なくなっています。この事例に当てはまるのが現在仕事をしていない人や専業主婦となりますので、その場合はどのような理由があろうともカードローンの利用は出来ないということになります。



消費者金融によって異なる収入証明書の種類

カードローン大手と呼ばれるアイフルやプロミス、アコムといった消費者金融の場合、基本的な収入証明書提出の金額は50万円以上か50万円以下、他社との借り入れ合計が100万円以上か以下かという点は全く同じになっています。しかし利用できる収入証明書の種類に関しては、各社で大きな違いがあるといえます。

アコムで利用できる収入証明書は?

消費者金融のアコムで利用できる収入証明書は、源泉徴収票・給与明細書(直近1ヶ月分)・市民税・県民税額決定通知書・所得証明書の4つとなっています。どれも自分で簡単に手に入れられるものばかりですので、基本的な種類を採用しているといえます。給与明細書に関しては、住民税の記載が無ければ直近2ヶ月分が必要となり、賞与がある場合は直近1年分の提出も必要となります。

プロミスで利用できる収入証明書は?

プロミスの場合、アコムと同様に利用できる収入証明書は4つとなっていますが、急所明細に関してはアコムとは違い最初から直近2ヶ月分が必要となっています。賞与がある場合は直近1年分+給与明細直近2ヶ月分となりますので、その点がアコムとの大きな違いだといえます。

アイフルで利用できる収入証明書は?

アイフルの場合、アコムやプロミスとは違い、かなり多くの収入証明書が利用できるようになっています。基本である4つの証明書に加え、アイフルの場合は青色申告決算書、収支内訳書、支払調書、年金証書・年金通知書の利用が可能となっています。年金証書に関しては、別途定期的な収入がある人に限られますから、年金が主の収入の場合は証明書としての利用は出来ないと考えたほうが良いでしょう。

青色申告決算書、収支内訳書、支払調書などは自分で作成して提出する書類ですので、手に入れるのは非常に簡単ですし、確定申告書も基本的に自分で用意するものですから入手は簡単だといえます。ただし提出時の税務署受付印または税理士印があるもの、もしくは電子申告の受付日時、受付番号の記載があるものでないと収入証明書としての効力がありませんので注意しましょう。他社よりも多くの証明書の利用が可能なため、様々な人を対象にしているのがアイフルの特徴だといえます。



収入証明書の提出で何が分かるのか

カードローンは誰でも利用できる便利なローンというイメージがありますが、平たく言えば借金となんら変わりが無いとも言えます。そのため収入証明書の提出で分かることは、自分自身がどれくらいの支払い能力があるのかということです。支払い能力と借入額は非常に深い関わりがありますから、収入証明書を提出したのに審査を通過できなかった場合、それは暗に支払い能力がないということを通告されていると考えたほうが良いといえます。

ですから収入証明書とは自分自身を金融業者に示すための大事な証明書だといえますし、それを元に業者側もお金を貸してよい相手なのかどうかを判断しているわけですから、収入証明書の重要性をしっかりと認識する必要があるといえます。

数年に一度収入証明書を提出するのは何故?

カードローンを利用している場合、数年に一度収入証明書の提出が必要となりますが、これは最初に申し込んだ時点と現在ではその収入の金額などが大きく変動している恐れがあるためです。

そのため数年に一度収入証明書の提出を義務付けることで、現在の貸付金額が正しいかどうかを金融業者が判断していることになります。その場合にも提出することが出来る収入証明書は源泉徴収票などの申し込み時に使用したものと同じものとなりますので、もし申しこんだ時点よりも収入証明書上での金額が減っていた場合、カードローンの利用金額にも影響が出てくることになります。









サブコンテンツ

カードローン組もうと思ってるんだけど…所得を証明する書類が行方不明。

わざわざ、会社に電話して書類出してもらうの?恥ずかしいし面倒臭い。カードローンするのに会社に自ら申告して所得に関する物を送ってもらうって、なんて説明すれば…。困っていたら弟がが教えてくれました。所得証明書不要のカードローンもあるよ!私が必要なのは50万以下のキャッシングだったので所得証明書(収入証明書)が不要らしいです。100万円までなら大丈夫らしいです。もちろん、審査基準は会社によって細かいと思いますので誰もが審査に通るわけではないと思いますが。そもそも、即日でカード作りたかったりするのに給与明細書くらいは有るかもしれないないですが、所得証明書(住民税課税決定通知書等)などはなかなか用意できないですよね。銀行系でカードローンやキャッシングするのは安心な気がしますし。そして、調べてみるとお弟が利用したカードローン会社のいいところは、低金利なところです。もし、弟が金利の悪いところで借りていたら叱ってやろうと思ってましたが、調べてみると意外と低金利でした。金利(4.6〜14.6%)銀行系カードローンの中では平均的な金利だと思われます。注目は遅延損害金利(14.6%)で他社が(20%前後)なので低い金利で安心します。1日遅れるとめちゃくちゃ利息取られる!と言うイメージがありましたのでドキドキしなくて済みます。ただ、ざっくりと弟から聞いただけなので正しい金利はHPなどで調べて下さい。弟は、最短即日の審査だったらしいですが急いでない方やちょっと気になっている方は、お試し的に審査してみてもいいんじゃないでしょうか?私は急いでいたので早速申し込んで見ました。

銀行系のカードローン会社という事なので、銀行に行けばATMコーナー辺りにブースが設置してあったと思います。私も何度か見かけたことありますが、あれがその窓口だったんですね。大きな銀行なので何か安心感みたいなものがありますね。ただ、銀行と聞くと銀行の口座がいるのでは?と思ったりしますが、口座不要らしいので面倒じゃありませんね。口座つくる方が意外と面倒臭かったりしますからね。提携のコンビニのATMで利用できるらしいので焦って銀行探さなくても済むらしいです。コンビニなんてどこでもありますからね。時間外手数料やATM利用料もかからないそうです。ちょっとした金額ですが給料日まで苦しかったので教えてくれた弟に感謝です。

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